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      <title>アプラスカード総ざらえ</title>
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      <description>アプラスカードには、オリジナリティあふれるいろいろな種類のカードがあります。新生銀行グループとなって、より安心感が増したアプラスのカードを総ざらえしました。あなたのお気に入りの一枚をアプラスのカードのなかから見つけてください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 25 Mar 2008 04:25:35 +0900</lastBuildDate>
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         <title>アプラスカードのキャッシング</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラスカード</strong>は<strong>キャッシング</strong>に便利なカードです。

株式会社アプラスの、信販会社としてのノウハウの蓄積・新生銀行グループのカードローン会社の強みを生かして、アプラスカードのキャッシングは使い勝手がよいですね。

キャッシングサービスというのは、節度を失わなければ大変便利なサービスですね。
急な出費が必要なときというのは誰にもあるものです。そんな時、アプラスカードなら、全国各地のアプラス提携会社や提携金融機関のＣＤ・ＡＴＭが1万円単位で利用できますし、アプラスカードを持っていれば電話での融資の申し込みもできます。即日融資も可能です。

アプラスカードは、早いキャッシングの審査の体勢も整っています。
旅先・出張先・休日で急な現金が必要になっても、アプラスカードがあれば安心です。

アプラスカードのキャッシング申し込みは、ネットを通じてやるのが簡単です。
まず、アプラスカードのキャッシングＮＥＴstation*APLUSに会員登録する必要があります。
登録無料ですからまず登録してください。
ＮＥＴstation*APLUSの会員になると、パソコンからでも携帯電話などのモバイルでも、キャッシングの申し込みができますし、はじめ一括払いでキャッシングの申し込みをした後でも、根とを通じてリボルビング払いに変更することもできます。
また、毎月の請求明細書の確認など各種サービスもネットで受けられます。

アプラスカードのキャッシングサービスは多岐にわたっています。
ほとんどのアプラスのクレジットカードにはキャッシング機能がありますし、キャッシング専用のローンカードもあります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40アプラスカードの利用方法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプラスカード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャッシング</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 04:25:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生VISAカードの特徴</title>
         <description><![CDATA[<strong>新生VISAカード</strong>の<strong>特徴</strong>を少し詳しく見てみたいと思います。

アプラスのカードといえば、ツタヤＷカードが一番知られているようですね。
また、新生銀行カードといえば、新生アメックスカードもあります。
でも、株式会社アプラスが新生銀行グループになってから、力をいれてキャンペーンしているのが新生VISAカードです。

新生VISAカードは、なんと32色のバリエイションから自分の好みの色のカードが選べるようになっています。
クレジットカードの機能とは関係ありませんが、自分の身の回りのカラーコーディネートにこだわりがある人にはありがたい選択肢です。
ちなみに、黒も選べるようですが、限度額上限なしと噂の、あの「ブラックカード」にはなりませんので、念のため（笑）。

新生VISAカードには、ゴールドカードはありません。
年会費無料の「パワースタンダード」が基本で、年会費3000円でワンランク上のグレードの「パワープレステージ」にステップアップすることができます。

パワープレステージでは、パワースタンダードよりキャッシュバック率があがります。
また、リボ払いやキャッシングの時の金利手数料が安くなります。
ほかにも、新生VISAカードに付帯する保険の内容がグレードアップされるなど、いろいろお得になりますので、自分が利用するであろうサービスと、何回費3000円を天秤にかけてみてください。

新生VISAカードを作るときには、新生銀行に口座を持つことになります。
新生銀行は、いわゆる「外資系の銀行」らしく、通帳というものがありません。
利用のあった月ごとにステートメントという明細表が郵送されてきます。このあたりは同じ外資系のシティバンクなどもこのスタイルですね。

新生銀行の支店は、東京・大阪などの都市部ではあちこちでみかけますが、全国的にみるとまだまだ大手の都市銀行ほどの支店数はありません。
しかし、新生銀行の支店が近くに無くても、ATMはセブン・イレブンでも郵便局でも24時間利用料無料で使えますから、毎日の利用にはかえって便利かもしれませんね。

新生VISAカードの会員になると、Money Magazineというニュースレターが毎月送られてきます。
新生VISAカードの情報に加えて、定期預金・投資信託などに関する、新生銀行からのお知らせも掲載されています。

新生VISAカードは、ひとつの金融グループとなった新生銀行とアプラスが力をいれているクレジットカードですから、これからもいろいろとサービスが充実していきそうです。
メインカードとしてもサブカードとしても、一枚持つのもいいかな、と思います。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30アプラスのカードいろいろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新生VISAカードの特徴</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 04:12:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプラスα倶楽部カード</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラス</strong><strong>α倶楽部カード</strong>をご存知ですか。
アプラスα倶楽部カードは、今は新生銀行グループとなっているアプラスが発行するカードです。
クレジット・キャッシングのノウハウを持っているアプラスのカードですから、ローンキャッシングの使い勝手がよく、新生銀行ループになったことによって、より安心して使えるカードになりました。

新生銀行グループのアプラス・α倶楽部カードでは、ローンの返済やショッピング・クレジットの返済をすると、その金額に応じてポイントが貯まっていきます。ローン・キャッシングの利用にポイントサービスのある唯一のカードです。
低金利で限度額が高く設定されるのもおすすめできます。

アプラス・α倶楽部カードは郵便局やコンビニ、金融機関などの提携ATMで日本全国で利用可能です。
新生銀行のATMが利用できるのはもちろんですが、コンビニのセブン-イレブンの一角に設置してあるセブン銀行のATMからも、24時間365日手数料無料で引き出しができるというのも便利です。
さらには、郵便局や都市銀行等ののATMも利用できます。その際、いったん手数料が同時に引き落とされますが、その手数料はあらためてキャッシュバックされるので、最終的には手数料無料ということになります。
年中無休で利用できるというのはありがたいですね。
特にキャッシングなどは、急にお金が必要になるわけですから、日曜祝日関係なしに対応してもらえるのが便利です。
利用限度額の範囲内なら、繰り返し何度でも利用できますし、ローン・キャッシングの返済も、余裕ができたときにふだんより多めに返済したりとか、いっぺんに全額返済するというように融通が利きます。
利息も利用日数分だけ計算されるので、お得ですね。

アプラス・α倶楽部カードには、そのほかにもこんなサービスが利用できます。

●アプラスのα倶楽部カードの割引や優待特典が利用できる提携施設が、日本全国に約20,000店舗あります。

●アプラス・α倶楽部カードのロードサービスが付帯しています。

●年会費永年無料のETCカードが発行できます。

●携帯電話・ガス・電気・新聞代もアプラス・α倶楽部カードでクレジットカード払いできます

●国内外での旅行のサポート体制も充実しています。

株式会社アプラスは、数年前に新生銀行の子会社になって、今では新生銀行グループの消費者金融部門の中核企業になっています。
そんあアプラス発行のα倶楽部カードは、クレジットカード・キャッシングカードとしての便利さと安心を兼ね備えています。
クレジットカードは、すでにほとんどの人が持っていることでしょうが、一味違うもう一枚のカード・サブのクレジットカードとして、α倶楽部カードを持っておいてもいいのではないでしょうか。

年会費は永年無料ですしね。

　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30アプラスのカードいろいろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">α倶楽部カード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプラス</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 03:50:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプラスは新生銀行系</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラス</strong>という名前は、<strong>新生銀行</strong>系になる以前から、かなり浸透していますね。
アプラスがまだ大信販という名前だったころ、クレジットカードの普及も今ほどではなかったころは、百貨店で、現金ではちょっと買えないような大きな買い物はデパートの中の大信販のコーナーで分割払いの手続きをしてもらったのが懐かしく思い出されます。

株式会社アプラスの現在は、新生銀行の系列に入っています。
アプラスといえば、誰でも知っている大手信販会社・クレジットカード会社ですね。

アプラスの始まりは、東京で創業した日本信用販売という会社です。今の三菱UFJニコスの前身ですね。）ですね。
通商産業省（こちらも通産省→経済産業省と名称が変わっています。）の指導によって地域分割された「大阪信用販売」という会社になり、後に「大信販」という名に社名変更、1992年に株式会社アプラスという名称になりました。

アプラスの資本関係はどんどん変わっています。UFJ銀行（旧三和銀行）の系列だったのが、
2004年に新生銀行の子会社となっています。
新生銀行グループの金融部門の代表的な企業のひとつですね。

株式会社アプラスの会長は、新生銀行会長の兼ねる杉山淳二、社長は外資系の新生銀行グループらしく（？）、クラーク・グラニンジャーという人です。

新生銀行にはもともと、新生カードというクレジットカード事業の部門があったのですが、ノンバンク事業に力を入れていく一環として、リテール・ノンバンクのビジネスは、子会社としたアプラスに一元化して、効率的にけいえいしていくことに決めました。

続けて、ショッピングクレジット事業に関しても新生セールスファイナンスという会社がありましたが、これもアプラスに譲渡しています。

これは、アプラスという会社にとってもプラスになっているようです。
新生銀行の子会社になって、経営のいろいろな面での先進的技術を取り入れて、業務を効率化して人事制度も改革し、外資系銀行のよいところをどんどん吸収しているみたいですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50アプラスと新生銀行</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 19:59:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプラス　ＥＴＣカードの賢い利用法</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラス</strong>の<strong>ETCカード</strong>の<strong>賢い利用法</strong>を考えて見ましょう。

かなり一般的になってきたETCカードの利用ですが、アプラスカードでも、クレジットカード申し込み時に、同時にETCカードも申し込みができます。
もちろん、発行手数料も無料ですし、ETCカードに対して年会費がかかるということもありません。

<strong>ETCカード</strong>もっていれば、日本全国の有料道路でETCシステムを利用して料金の支払いがスムーズにできますね。
ETCカードは、ETC利用代金決済専用のICカードで、クレジットカードとは別にもう一枚発行されますが、支払はアプラスのクレジットカードから利用代金と一緒に自動引き落としになります。  

アプラスに限らず、ETCカードの賢い利用法としては、割引サービスの利用があります。
同じ高速道路を利用するのでも、時間に融通が利くのであれば、早朝にとETCを利用すると、半額になるサービスとか、ETC利用の旅に支払うのではなくて、前払いで5万円を支払っておくと8,000円分がプラスされるといったような割引サービスがいろいろありますので、ETCの割引サービスは、研究してみるともとお得にETCカードが使えるようになるでしょう。

特に、ETCカードの前払い割引はお得ですね。
50000円の支払いで8000円の割引ということは、、割引率は13．8％ですから大きいです。
ETCカードの前払い割引を利用するには、前もって前払割引サービスにユーザー登録しておかなくてはいけません。
登録が済んでから前払金を支払いをすれば利用可能金額まで高速道路等が利用できるんですが、この支払いをアプラスで発行したアプラスETCカードでの支払いにすれば、割引を受けられるようになります。
この前払い割引サービスは、マイレージサービスとの併用はできませんが、ほかの割引サービスとはへいようできるようです。

以上はアプラスのETCカードの賢い利用法のほんの一例ですが、ご自身の拘束道路の利用状況などを考え合わせると、いろいろお得な利用法がまだまだありそうですね。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70アプラスのＥＴＣカード</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ETCカード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプラス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">賢い利用法</category>
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 14:36:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプラスα倶楽部カード ここがお得</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラスα倶楽部カード</strong>は、以前紹介しましたが、ローンカードのなかでもほかのカードに比べて「ここが<strong>お得</strong>」というところを少し説明してみます。

アプラスα倶楽部カードは、クレジットカードではなくてローンカードですが、独特のポイントが貯まるシステムがあってお得です。

アプラスα倶楽部カードでキャッシング・ローンを利用すると返済した利息の金額にに応じて、ポイントが付与されるんです。
ただし、当然ながら支払いが遅延した場合の損害金にはポイントはつきません。

また、アプラスα倶楽部カードで利用した自動車のクレジット等、利用したショッピングクレジットの返済額に応じて、ポイントがつきます。

アプラスα倶楽部カードは、株式会社アプラスのネットワーク・新生銀行グループのネットワークがフルに使えるので、その点でもお得ですね。
全国の郵便局・都市銀行・地方銀行・信用組合・信用金庫の提携ＡＴＭ・ＣＤ機がほとんど使えます。

さらに、ショッピングの面でも、アプラスα倶楽部カード独自のお得なサービスがあります。
アプラスα倶楽部カードはクレジットカードではないので、カードでのショッピングの支払いはできませんが、アプラスα倶楽部カードを含めたアプラスカードには、独自の「クラスA」という加盟店ネットワークがあって、これが大変便利でお得です。
全国300都市、約20,000店の加盟店でさまざまな優待・割引特典などが受けられるんです。

買い物をする際に、アプラスα倶楽部カードのクラスAマークを提示すれば、飲食店やホテル・旅館などの宿泊施設、レジャー施設、カルチャースクール、レンタカーなどのサービスを利用するときに5％から20％割引などの特典・サービスがあります。

このように、アプラスα倶楽部カードは、ローンカードといっても、他社にはないサービスがいろいろあってお得です。

ローン・キャッシングを利用するというと暗いイメージになりがちですが、こんなアプラスα倶楽部カードのさまざまな特典を利用して明るくマネーライフを送ってください。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30アプラスのカードいろいろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お得</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプラスα倶楽部カード</category>
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 20:30:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NEWスピリッツAカード</title>
         <description><![CDATA[<strong>NEWスピリッツAカード</strong>は、<strong>アプラス</strong>が発行するローンカード・キャッシングのためのカードです。
NEWスピリッツAカードは、申し込み・審査・融資の手続きが早いのが特徴です。くわしく見ていきましょう。

アプラスカードから発行されているNEWスピリッツAカードは、申し込みをした個人個人の審査状況にもよりますが、最高200万円まで融資可能なローンカードです。

NEWスピリッツAカードでは、ローンの返済日を自分のライフスタイルに合わせることができます。キャッシング・ローン大手のアプラスならではのサービスが便利です。
とくに、キャッシングの返済がATMでの自由返済という形を取れるのは、アプラスのNEWスピリッツAカードが業界初だそうです。
ローン返済に使えるATMは、全国のゆうちょ銀行・新生銀行・三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行・りそな銀行・セブン-イレブンのセブン銀行はもちろんのこと、地方銀行などのATMもつかえます。
また、日本全国のクレジット・ローン会社、アプラス以外にもUFJニコス・セントラル・ジャックス・JCB・VISA・UC・DC・セゾン・OMCなどが設置しているCDも利用できます。

NEWスピリッツAカードは、キャッシング・融資の申込審査結果がすばやく回答されるので、急に入り用になった人が大急ぎでキャッシングカードを新規で作りたいときには大いに助かります。

平日月曜日から金曜日の10:00～17:00にNEWスピリッツAカードの申込みをすれば、１時間以内に審査結果をスピード審査・スピード回答してもらえます。
17時以降の申込みだと翌日回答になってしまいますが、それでも早いですよね。

NEWスピリッツAカードの当日融資のサービスも魅力的です。
平日月曜日から金曜日の13時までに申込完了して審査もOKになれば、当日中にこちらで指定した銀行口座に振込みをしてもらうことができます。（ただし10万円が上限の金額です。）

NEWスピリッツAカードは、クレジットカードではないので、ショッピングの支払いには使えませんが、株式会社アプラスが発行するローンカードとして、安心してキャッシングに使えるカードです。
まさかのとき、どんなことで急な出費が発生するとも限りません。
今は必要じゃないと思っていても、一枚ぐらいはキャッシング専用のカードを用意しておくのもいいのではないでしょうか。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30アプラスのカードいろいろ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">NEWスピリッツAカード</category>
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 20:08:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプラスカードでJALのマイルを貯める</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラスカード</strong>の利用で<strong>JAL</strong>の<strong>マイル</strong>を貯めることができるのはご存知ですか。
「アプラスとっておきプレゼント／JALコース」というのが、それです。

このアプラスカードのマイレージサービスは、他社のクレジットカードと比べて、マイルの還元率がずばぬけてお得なのでおすすめです。

通常、JALのマイルが貯まるクレジットカードの場合、たとえば１０００円のクレジットカード利用で１ポイントがついても、JALのマイルに交換すると３～５マイルというのが一般的です。

ところが、プロパーのアプラスカードなら、利用金額１０００円に１ポイントなのは同じですが、１ポイントが１０マイルに交換されるので数段お得です。
ただし、ポイントの、最低２００ポイントからで、１００ポイント単位になります。また、１年間のポイントのマイルへの交換の上限は１５万マイルまでです。
そして、プロパーのアプラスカードの場合は年会費が３１５０円かかります。

ですが、これらをすべて考えにいれたとしても、JALのマイルへのポイント交換をメインにするなら、十分お得なのがアプラスカードの特徴です。

アプラスカードのポイント、JALのマイルへの交換はかんたんです。
まず、「アプラスとっておきプレゼント/JALコース」へ参加します。ポイント移行申込用紙にてポイント移行希望を申し込みをすれば、移行の申し込みから約1ヵ月後に積算されます。 
なにげなくつくってしまったクレジットカードを惰性で使っている人も意外に多いのではないでしょうか。
ここで解説した「アプラスカードのポイントのJALのマイルへの交換」のように、目的がはっきりしていれば、よりお得になるカード選びができますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40アプラスカードの利用方法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JAL</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アプラスカード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マイル</category>
        
         <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 19:52:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新生VISAカード</title>
         <description><![CDATA[<strong>新生VISAカード</strong>は、株式会社アプラスが新生銀行の子会社になって新たに生まれたクレジットカードです。
それ以前にも、新生銀行にはクレジットカード事業の部門が在ったんですが、アプラスという大手信販・クレジットカード会社を手に入れましたから、リテール・ノンバンクビジネスはアプラスに集約して効率化することになりました。
それで、今まであった「新生セールスファイナンス」というショッピングクレジット専業会社をアプラスに譲渡する形でできたのが「新生VISAカード」です。

新生VISAカードは、二種類に分かれます。
年会費無料のパワースタンダードと、年会費が税込みで3,000円かかるパワープレステージです。
当然年会費がかかるパワープレステージの方がサービス内容が豊富ですが、カードタイプにかかわりなく受けられる共通の付帯サービスもいろいろあるので、あなたの、生活状況に応じて、どちらの新生VISAカードにするかを選べばよいでしょう。

パワースタンダードとパワープレステージの新生VISAカードの違いがはっきり現れるのは、ポイントの付与率の違いです。
新生VISAカードは、世界中のVISA加盟店・日本国中のアプラス加盟店で利用できます。
その、毎月の利用金額に対してのポイントの付与率が、年会費無料のパワースタンダードの新生VISAカードでは、月間利用金額2,000円ごとに1ポイントつくのに対して、年会費がかかるパワープレステージのほうは、月間利用金額1,000円ごとに1ポイントと、同じ金額の商品をカードで購入したとしても2倍のポイントの差になって現れます。

新生VISAカードのポイントは、自動的に加算されます。
パワースタンダードとパワープレステージも。利用金額の累計が10万円に達した時点でからポイント交換＝キャッシュバックを申請することがができます。
新生VISAカードのポイントでお得なのは、年間の利用金額が25万円以上なら、毎月の利用金額に付与されるポイント以外に、特別加算ポイントとして、1ポイント5円の価値のポイントが加算されます。
この特別加算分のポイントは、毎年3月末の時点１年間の利用金額が25万円を超えていれば、5月に加算されますので、お得です。

新生VISAカードは、アプラスと新生銀行それぞれのノウハウを持ち寄ったカードですので、一般のクレジットカードにはない魅力があります。
新しいクレジットカードをもう一枚ぐらい、と考えているのでしたら、選択肢の一つに加えてもいいのではないでしょうか。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新生VISAカード</category>
        
         <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 11:38:08 +0900</pubDate>
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         <title>アプラスの提携カード</title>
         <description><![CDATA[<strong>アプラス</strong>の<strong>提携カード</strong>について見てみましょう。

アプラスのカードといっても、一種類だけではありません。アプラスのカードには、それぞれ特徴があるクレジットカード・ローンカードがあります。
どのアプラスのカードも、ひとりひとりのライフスタイルによって選べるように工夫されていますが、このページでは、アプラスが、いろいろな企業と提携して作成した、個性的なカードをいくつか紹介してみます。

●CNプレイガイドカード
CNプレイガイドカードの最大の特徴は、このカードをもっていれば、CNプレイガイドのチケットが、オンラインで先行予約できることですね。
大好きなあのアートアーティストのコンサートチケットを手に入れるには、心強いカードです。

●くりまりカード
全員プレゼント情報局という情報サイトと提携しているカードがくりまりカードです。
無料でいろんなプレゼント・商品がもらえるこのサイトの使い勝手が、くりまりカードでさらにお得になります。

●まんぷく島．Comカード
まんぷく島．Comカードは、ポイントサイト「まんぷく島．Com」と提携しています。
このサイトで遊んでゲットしたポイントのキャッシュバックには、まんぷく島．Comカードがあればよりお得です。

●トクーカード
「トクー」というサイトをご存知ですか。「109円で泊まれる」旅行プランがあるということで話題を集めている宿泊予約サイトです。
このトクーとアプラスが提携しているのがトクーカードですが、109円からさらにポイントが貯まって、よりお得になるってすごいですね。

●タビカカード
タビカカードも人気の旅行サイト「ST WORLD」とアプラスの提携カードです。
旅行のプラン作り・宿泊予約などには、みなさんお気に入りのサイトがあることでしょう。 ST WORLDで旅行プランを作っているならタビカカードは必需品です。

アプラスのカードは、全部あわせると800を超える提携カード先があるそうです。
アプラスの子会社にAJカードという会社もあって、ここもあわせると、ローンカードは別にしてクレジットカードだけの会員数は、なんと約802万人というからすごいですね。

このページで紹介したアプラスの提携カードはごくごく一部ですが、特徴あるカードだと思いませんか。

アプラスは、2004年9月に新生銀行の子会社になっています。
新生銀行系の大手信販・クレジットカード会社となって、より信用度の増したアプラスのカード、他社との提携で個性をもったカードがいろいろあります。
皆さんの趣味に会ったカードが見つかったなら、メインカードとは別に一枚作ってみてはいかがでしょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30アプラスのカードいろいろ</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">提携</category>
        
         <pubDate>Sat, 09 Feb 2008 11:27:42 +0900</pubDate>
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